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【保存版】夜に聴きたくなる日本語ラップおすすめ15選

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夜に聴きたくなる日本語ラップおすすめ15選

今回は夜に聴きたくなる日本語ラップを集めてみました。

新旧問わず、イケてる楽曲ばかりです。

紹介した楽曲が収録されているアルバムのリンクも置きましたのでご活用ください。

では、いってみましょう。

 

5lack feat.KOJOE「Feelin29」

日本語ラップでチルアウトな楽曲に定評のあるラッパーといえば5lack。

流れるような独特のフロウ でのラップは心地よく、夜にぴったり。

 

STUTS feat. PUNPEE「夜を使いはたして」

5lackの実の兄であるPUNPEEがフューチャリングで参加しているこの楽曲。

トラックメーカーとして人気のSTUTSが手掛けるビートはどこかドラマティックで美しい。

 

EVISBEATS feat.田我流「ゆれる」

「この人の曲は外れがない」と言っても過言ではない、日本が誇るトラックメーカーEVISBEATSが手がけている。田我流のラップが上手くマッチしている名曲。

 

GAGLE feat.cro-magnon「屍を越えて」

仙台を代表するHIPHOPユニットGAGLE。メロウなトラックの上を流れる、ストレートな言葉が胸に刺さる。

 

tofubeats「LONELY NIGHTS」

今や人気プロデューサーとして引っ張りだこのtofubeats最新アルバムに収録されているこの曲。KANDYTOWNのYOUNG JUJUを客演として迎えている。

 

唾奇 × Sweet William「Made my day」

2017年で一気に注目を集めた沖縄在住のラッパー唾奇と繊細でジャジーなビートを作り出すトラックメーカーSweet Williamの共作。

 

Leonald - How U Feel feat. 唾奇

唾奇と同じく沖縄在住のラッパーLeonald。声質もそうだが、なかなか見ないタイプのラップをする。トラック、客演含め素晴らしい楽曲になっている。



BASI「あなたには」

韻シストのメンバーでもあるBASIのソロ作品。何気ない日常を切り取ったようなリリックがあたたかい。

 

Meiso「Nakanaka」

外人21瞑想としてMCバトルで一躍有名になったMeiso。内省的な部分をリリックに落とし込むのが上手い。生きてるってのはなかなか良いもんだ。

 

RHYMESTER「It's A New Day Piano session with SWING-O」

It's A New Dayのピアノセッションver。静かなピアノの旋律の上をラップのみで作り出すリズムでやってのけてしまうのが、流石RHYMESTERといったところ。

 

GOKU GREEN「まるでCALI」

若くして評価の高いGOKU GREEN。ゆったりとしたフロウが特徴的。

最近ではGOODMOODGOKUとしてEPをリリースした。

 

LIBRO「音信」

ラップもトラックメイクもこなすLIBRO。最近のアルバムはもちろん、デビュー作の「胎動」は日本語ラップの名盤中の名盤なのでしっかりチェックしてもらいたい。

 

RAU DEF feat.Sugbabe「FREEZE!!」

スキルフルなラップが特徴的なRAU DEF。SugbabeはPUNPEEのシンガーとしての別名義。アルバムの中でも人気の楽曲。

 

ZORN feat. SAY「Life goes on」

人気ラッパーZORNの楽曲。どの曲もリリックが素晴らしい。ここまで日本語の表現を限界まで引き出せるのは彼しかいないのではないだろうか。

 

KOJOE x OLIVE OIL feat.5LACK「CHILLAXATION」

ラッパーのKOJOEとトラックメーカーOLIVE OILとの共作。客演には5LACKという豪華な楽曲になっている。

まとめ

いかがだったでしょうか。

夜にぴったりな曲を流してリラックスした時間を過ごしてみるのも良いでしょう。

今後、隠れた名曲や新しい情報を随時発信していきますので、よろしければフォロー等お待ちしております!

 

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